オムロンの光電センサーを使ってみた。
E3HF-1E
www.fa.omron.co.jp/product/family/413/index_d.html
単純に送信部から赤外線が出ていてその光を受光部が受け、光を遮るとON(またはOFF)になるものである。
今回はこれをarduinoで受けて、ネットワークなOSC経由でMAX5にBANGを送り、インスタレーションのイベントトリガーとする。
とりあえず、仕事としてやる前に音をトリガーして遊んでみた。
オムロンの光電センサーを使ってみた。
E3HF-1E
www.fa.omron.co.jp/product/family/413/index_d.html
単純に送信部から赤外線が出ていてその光を受光部が受け、光を遮るとON(またはOFF)になるものである。
今回はこれをarduinoで受けて、ネットワークなOSC経由でMAX5にBANGを送り、インスタレーションのイベントトリガーとする。
とりあえず、仕事としてやる前に音をトリガーして遊んでみた。
が、かなりダメダメ。
新しいMacBook Pro 13インチに乗り換えたんだけど、今までどうり30インチの外部ディスプレイ出力するのに「Mini DisplayPort - Dual-Link DVI」を購入。
が、しかし自分がもっているモニターDELLの3007WFPと相性が劇的にわるい。
つかっていると突然画面の縦フィールドがずれる。
現象はこんなん。
http://taisyo.seesaa.net/article/111908878.html
もう、なるタイミングも不明。
対処策は、「Mini DisplayPort - Dual-Link DVI」の電源供給USB?をさし直す。
もしくは、Mini DisplayPortをさし直す。
でも、さし直してもすぐに不具合でちゃったりで安定しない。その時は本当にイライラMAX!
そいでもって前者対処策だと、この前間違えてUSBハードディスクがついているケーブルを抜いてしまってOSに怒られ、ましてやデータ書き込み中で心臓に悪かった。
ググってみると、apple純正のApple Cinema Display 30インチでも同じ現象が起きているらしい。
appleストアのレビューもさんざんな感じ
http://store.apple.com/jp/product/MB571Z/A
appleさんに電話してみたけど「対応方法はありません。対応されるまでおまちください。」と絶望てきお答えをいただき、新しいディスプレイを買えってことかな〜と思ったけど、新しいのでも同じ現象が起きないって保証もないし
だましだまし使っています。とほほほほ
ついでに、Dual-Link DVI対応のPC切り替え機を使うとこんな感じにバグる。
切り替えるとノイズの嵐になる。
前はMacBookPro15インチ(DVIが直接させる初期型のやつ)では問題なく使えてたのにね。
xbeeという無線モジュールを使ってみる。
何ができるかっていうのは、無線モジュールていうくらいだからAからBへのデータの送受信。
さらに親と複数の子でのツリー型送受信、さらにPROだとメッシュ型ネットワークができるらしい。
で、自分なりにxbeeのメリットとしてこいつ自体ADコンバータを持っているのでコンパクトな無線センサーデバイスができるってこと。
んなわけで、とりあえず形から!ってことで親用のxbeeを、衝動買いしたsparkfunのオリジナルケースにぶっこんでみた。
んでもって、受信側PCのアプリケーションも作っみた。
親のxbeeはブロードキャストにして2台の子のxbeeを受信させて、各子xbeeのADCを値6ch表示させている。

打ち込み用のMIDIキーボードとしてNOVATIONのREMOTE 25 SLを使っていたのだけれど、最近気づいたことはまったくツマミやフェイダーを使わない。もちろんPADも小さくて叩くことも無く、何気にKORGのpadKONTROLを買ってしまった。なので鍵盤しか使わない。にしても以外とコンパクトに見えて実はデカイ。なにがデカイって奥行き。横幅は問題ないのだが奥行きが以外とデカイ。さらにはコントローラ部分を使わないので意味がない。なので鍵盤だけのコンパクトなMIDIキーボードを探していた。しかしどうもいいものがない。やっぱり標準サイズの鍵盤がいいなと思い、さらにその薄さがいいなとEDIROL PCR-M1を購入しようと考えたがNOVATIONを使っているとき思ったのが2オクターブだと結構キツイ。さらに奥行きが納得いかない。別にガッツリ弾くわけでなく
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DOFアダプターとは?
簡単に説明してしまうと、35mm一眼カメラのレンズをデジタルビデオカメラに取り付けるアダプターである。デジタルビデオカメラは誰でハッキリクッキリどこでもピンあってるぜ!現実感ばっちりなシャープな映像が撮影できる。しかしこのアダプター経由で35mm一眼カメラレンズを取り付けることで、一眼カメラのように絞り開放時の被写界深度(depth-of-field)が浅い映像で撮影できるようになるのである。それは映画のようなフィルムカメラで撮影したかのようである。
こんな感じ↓
http://www.gizmodo.jp/2007/10/35mmdiy_1.html
昔から手持ちのデジタルビデオカメラで撮影してもなんだかシラケタ映像ばかりになるのでどうやったらフィルムでとった映像になるか悩んでいた。デジタルビデオカメラでとった映像をPC上のソフトで加工しまくって作ってみたりしたがしっくりこず。
一眼でとった被写界深度が浅い写真が好きで、デジ一眼の連写を利用して映像を作ってみたりしていたが、なんとも秒間5コマ程度ではツライ。で、この一眼のレンズがデジタルビデオカメラにつかないかなーと思って探してみたら、ちょうど良くgizmodoで紹介されていた(上記URL)。調べてみると結構皆さん自作しているらしく、自分も勉強しながら自作することにした。ちなみにこのDOFアダプターの製品もでまわっている。mini35とか有名?らしい。結構高い。買えないから自作します。
まずは、
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